APEXのために背面ボタンアタッチメントを導入したら最高だった件(前編)

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どうも、ねばねばです。

APEX LEGENDS をコントローラーでプレイしている方に、背面ボタンアタッチメントのすばらしさをシェアしたいです。

  • 純正コントローラーのボタン配置に限界を感じている
  • スティックが勝手に動く症状でコントローラーを買い換えた

これらに心当たりがあれば背面アタッチメントを検討する余地あり!
ぜひぜひコントローラーが不調をきたす前に。

この記事では、僕が背面アタッチメントを導入した経緯を書いていきます。

「そんなのいいから背面ryについて知りたい!」という方はこちらの記事へどうぞ。

デュアルショック4は壊れやすい

昨年の10月下旬に購入したデュアルショック4、なんと 3か月でぶっ壊れました


不具合の内容は「右スティックが勝手に動く」というもの。

今回は保証期間内での故障なので修理対応をしてもらえたから良かったものの、 3か月でこうなってしまったことには驚きを隠せません。
(ちなみに1台目も同じ症状で買い換えました(´・ω・`))

巷では「PS4コンにはよくある症状」とも言われていますが、僕の2台についてはハッキリとした原因があります。

・・・ずばり、 『APEX のボタンカスタマイズ』 による弊害。ほぼ間違いない。

完璧なボタンカスタムに思わぬ罠が

↑試行錯誤ののちに行きついたボタン配置。このカスタマイズで半年間プレイしてきましたが操作性はバツグンでしたねー。

さてさて、上記のボタン配置について解説させてもらいますと、
「R3ボタン(押し込み)」ジャンプを、「L1ボタン」にしゃがみを設定することで、レレレ撃ちやバニホ、アビリティ構え動作中のエイムなどを通常持ちで無理なく行えます。

難点を挙げるとすればカスタムシグナルが出しづらいぐらいかと。

・・・なのですが

残念ながら、スティックへの負担は大きいみたいなんですよねー。

現に僕の場合、ボタン配置を変更して以来 2台のコントローラーが不調をうったえています。それも短いスパンのうちに。

ストレスフリーな配置に慣れてしまった手前、今さらモンハン持ちを練習するかと言われると悩ましいですよねぇ。

しかも今って、PS4コンの値段がめちゃくちゃ高騰してませんか?

amazonで見てみると、なんと 1万円。ホイホイとは買い換えられませんなー。

さてどうしたものか。

後編へ続く

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